どの部屋にも光と風が行き渡る様に、通り庭と中庭(輸入住宅でこうゆう言い方おかしいですが?)を配し、うなぎの寝床の薄暗いイメージを払拭。
輸入住宅本来のディテールと本物だけしか使用しないこだわりの家を実現しました。
外観:ブリックタイルと左官仕上げの塗り壁の調和。急勾配屋根に屋根飾りや窓飾りを付けてさりげなくおしゃれに。
内装:床材は米国製ナラ無垢材19ミリ厚のフローリング、窓も米国製木製ペアガラスサッシのほか、輸入クロス、造作材にもすべて輸入材を使用。近頃よくある、中国製や東南アジア製のものとは比べ物にならない仕上がりです。また螺旋階段の手摺や門扉には手作りのロートアイアンで質感をアップしました。
施工主様自慢のお家をフォトギャラリーにてご紹介させて頂きます。あらゆる工夫が施された素晴らしい家屋を是非ご覧ください。
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