京都で家を建てる・外断熱(遮熱)+床下放熱(床下暖房・冷房)の家作り。
高気密・高断熱・リフレクティックス・リフレクト工法認定工務店


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今日までに施工させて頂いたお客様のご紹介

居心地よく、住みやすい家に生まれ変わりました。


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「使いやすいレイアウトの家にしたい」というのがYさんご夫婦の希望。知人からモアテックを紹介され、話を聞く誠実な態度や、暮らす側の目線に立った姿勢と提案に共感された。そこからは施主と施工者の共同作業が始まり、見事希望のY邸が完成した。


y02.jpg閑静な住宅街の一角、ひと際存在感のある重厚な外観をもつY邸。立て替え前は純和風の豪邸で、広大な敷地内には池があり、まるでお屋敷のような家だったという。しかし、見栄えは良いものの、住んでみると使いにくい間取りと、快適さに不満があったという。それを和モダンのデザインに一新し、住む人間が快適に暮らせる邸宅に生れ変わった。


一番、奥様を喜ばせたのは、居心地のよさと暮らしやすい環境だった。特に3台のファンヒータに灯油を入れる日課から解放されたことが大きい。「とにかく、朝が起きるのが寒くて辛かった。灯油を入れ忘れていた時なんて最悪でした」と振り返る奥様。一般家庭よりかなり広い邸宅の大きな悩みは冬の寒さ。一部屋を閉め切って暖を入れると寒さは防げるが、一歩、部屋を出れば廊下や洗面所、浴室はまるで冷蔵庫の中のようだったそうだ。
それが今や訪れた友人が「玄関まで暖房(夏には冷房)入れてるの?」と言われるくらい家の隅々まで冷暖房なしでも快適な状態が保たれている。「外断熱(遮熱)」「床下放熱」「空気循環」を複合させるモアテック独自のシステムを導入することで、冷暖房がある所とない所の差を生じさせない家を実現可能にしたためだ。
 


中庭を作ることでどの部屋も自然光が差し込み、全室が南向きの部屋になった。中でも障子を開ければ、日本庭園が見渡せるふた間続きの和室は特にこだわった満足の空間だ。襖に施された雅びな和紙や天井の檜、欄間の模様など風格のあるしつらえは、まるで高級旅館の一室にいるよう。襖を外せば、たちまち大広間になり、来客の数に応じてフレキシブルに使え機能的だ。


Y夫妻にとって嬉しかったことは、施工者であるモアテックに何でも相談しやすかったこと。

モデルルームを見るのが大好きなY夫妻にとって思い描く理想は高く、しかも妥協はしない。タイルや床、壁紙にいたるまで、納得いくまでこだわる。「モアテックさんには最初から最後まで何でも話ができ嬉しかったです。また、私たちの希望に無理があると、別の提案をしてくださったり、住む側にたったアドバイスをもらいました。本当に感謝しています」とお褒めのコメントをいただいた。


Y夫妻がモアテックを選んだ理由
まるで、自分の家のように親身になって相談にのっていただいたことが一番ありがたかったですね。お陰さまで満足のいく設計となり、家全体が快適な住居が完成しました。お人柄と確実な腕を見込んで、別荘もお願いしました。今後も長いお付き合いになりそうです。


株式会社モアテック 会社情報

太秦オフィス
京都市右京区太秦石垣町16番地6
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本店
亀岡市千代川町日吉台3-4
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