京都で家を建てる・外断熱(遮熱)+床下放熱(床下暖房・冷房)の家作り。
高気密・高断熱・リフレクティックス・リフレクト工法認定工務店


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株式会社モアテック 取締役 宮崎徳三が遮熱型放熱住宅について語ります。

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現場に居る大工さんが一番よくわかる。

じゃ~ん!。ひさしぶりの更新です、さぼっていたわけでも、ネタ切れでもなかったのですが…?とりあえず、表題の件について、てちてちと書いてゆきます。
その1
いつもお世話になっている、不動産会社の建築部の監督さんが、広沢の家体感ハウスにこられました。「外断熱には興味も採用したこともあるのだが、コストが高いのと、外周りの納まりがどうも気に入らない。この銀のプチプチなら両方とも解決できるな。」てな、感じの会話と、快適性を実感されていたのですが…。もう一つ効果について納得というか、ほんまにこれで大丈夫なんかという感じでした。それから数日後、「今建築中の現場で屋根だけ貼ってみてくれないかな」と連絡あり、早々お宮さんとマスター(当社の現場責任者です)で、リフレを貼りに行きました。予備知識のない先方の大工さんは怪訝な顔、「宮ちゃんが変な銀紙貼りきよった。断熱材入れなくて大丈夫て言うてる。」てな感じです。そのお家は、高気密でも高断熱の家でもありません、普通の繊維系の断熱材を壁に仕込んであるお家です。貼り終わってから数日間日差しのきつい暑い日が続きました。それからひと月後くらいに電話がありました。「こんど建てる家の屋根にも貼ってくれへんか?」と、「へ~気に入らはりましたか、」と冗談を言いながら、後日お宮&マスターコンビで貼りにいきました。すると、つかつかと大工さんが近づいてきて「宮ちゃん、あの銀紙すごいな、屋根の下で仕事してても暑ないな」と。監督さんも「三階に上がっても”むっと”しない効いとるな。」と、これからの家の標準仕様にしようかという話まででてきました。今回の現場もロフト部分なんか効果覿面だったそうです。現場で働いている人たちが一番実感している、リフレクティックス。屋根だけでも実感できるのです。「また、次も頼むはな」と言われてしまいました。しかし、当社の家は、家全体をリフレクティックスで包んでありプラス床下冷暖房です。その快適性がどんなものか想像つきますか?

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その2
いつも仕事してもらっている大工さん(広沢の家体感ハウスを建ててもらった大工さん)が、お客様を紹介すると言ってくれました、大変ありがたいことです。でも、その大工さんも出入りしている建築会社は他にもありその何社かと競合ということでした。一件は木造でも最強の強度を売り物にしている”○E工法”を採用している会社、もう一つは、ローコスト系の会社です。でもその大工さん、長年当社の家を建ててもらっていて、いろんなことに研究熱心なのも解ってもらっているし、なにより”体感ハウス”でその快適性を実感してもらっています。工法でもデザインでもローコストでも作ろうと思えば何でも作れてしまうのです。しかし、その圧倒的な快適性を大工さんは体感していた為、お客さんに熱心に説明したそうです。するとお客様も「大工さんが言ってるんだったらまちがいないと、その家に住みたいと。」言っておられるそうです。現在ラフプラン提出中です、決定しましたらご報告申し上げます。

ホームページを見ていても、その快適性はわかりません。ぜひ一度体感ハウスへご来場ください。住みたくなってしまうかも?。
現在ぞくぞくと計画進行中です。お気軽にお問い合わせ、ご来場ください。

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