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4月, 2018

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2018/04/23

今日はたくさんの方にお越しいただき、モアテックでは第1回目のワークショップを開催することができました。

はじめにモアテックから、ご挨拶させて頂き、続いてベジタブルアレンジメント協会の米倉さん、そして今回のリース作りの講師西村先生にお話ししていただき、リース作りスタート!!

 

みなさん仲良くおしゃべりしながら、作っておられます。

 

 

手作りのデトックスウォーターも用意して頂きました。

 

 

みなさんの作品。

 

 

リース作ったあとはIHでクレープを作ってくださり、頂きました。

 

オリーブオイルかけると、さらにおいしくなります。

お客様がモデルしてくださいました^^

また次回ワークショップ開催することが決まったらまた宣伝させていただきます。

本日はありがとうございました。

 

 

2018/04/17

住宅ローンといえば、返していけるか不安で、「借りて大丈夫?」「返済できるか不安」と考えてしまい、なかなか家を買えずにいる人が多いと思います。

「いくら借りれるか」ではなく「いくらなら返せるか」がとても大切です。

では、どうやって返せるか判断するかというと、「退職までにローンを完済できる期間で借りること」「今住んでいる家賃額程度に月の支払いを抑えること」銀行はあなたの年収ギリギリ一杯貸してくれます。しかし返済するのはあなたです。首が閉まるほど借り入れたら家族との思い出も作れないし、子供に満足な教育もしてあげられないし、突然の出費の度に困ることになります。

住宅ローンの期間は短く返すことが安心・安全に借りる基本です。住宅ローンの返済期間は最長の35年で組むことが多いです。返済期間が長いほど月々の支払いが軽くなるからです。例えば30歳の人が35年返済で借りると、返し終える前に定年退職を迎えてしまう。退職後は65歳から支給される公的年金以外に収入がなくなる人が多いので、退職までに完済できる返済期間で借りるほうが良いと思います。はじめから短く組みすぎると、月々の支払いが苦しくなってもあとから返済期間を長くすることは難しいので注意してくださいね。

 

 

 

2018/04/15

友達に教えてもらって、行ってきました。三条商店街にある菓子職人KYOTO KEIZO

ここで大人気の10分モンブランが甘さ控えめでとってもおいしかったです。

賞味期限はテーブルに置いてから10分!!

注文してからキャリア40年のパテシエが作ってくれます。

中はサクサクのメレンゲ。甘さ控えめなので何個でも食べれそうです(笑)

店内は京町屋。

中庭にある工房で一から目の前でスウィーツを作っているとこがみれます。撮影OKです。

人気店なので、20分ほど並びましたがこれは並んで食べる価値ありです^^

 

2軒目はKAMEE COFFEE。沖縄メニューが豊富です。

私はサーターアンダーギー(プレーン、抹茶、紅芋)頂きました。

割と小ぶりなので、食べやすいです。

 

休日はダンスしてることが多いですがカフェめぐりも好きで時々行きます。

またおススメあったら紹介させていただきますね。

 

4月23日(月)キッチンハーブリースの予約は材料のご用意もありますので、できるだけ早めにご連絡ください。

まだまだ受け付けておりますので、お待ちしております。

 

 

 

 

2018/04/13

家づくりをするときに、多くの方が新しい家で生活をはじめた直後のことや子供の成長に応じて、各部屋の使い方などを想像して間取りを考えるかと思います。もちろん、目先の生活を考えるのも必要です。

しかし、いずれお子様が成長して独立、近々会社を定年退職したりなど夫婦だけになったときの生活を考えておいたほうが良いかと思います。

子供が出られて、夫婦だけとなった直後は大きな問題はありませんが、年をとらない人はいません。みんな年をとり、体力も落ちてきます。老後のことを考えずに家づくりをすると、とても長い期間不都合を感じながら生活しければいけません。

例えば、2階のベランダに洗濯物を干す間取りになっている場合、重い洗濯物を持って階段を上がっていくことはとても大変で危険も伴います。また多くの家が2階に子供部屋がありますが、大抵、老後はたまにしか足を踏み入れない物置になります。子供部屋を必要以上に作りすぎてしまうと全く使わない部屋ができてしまうことになります。

足腰が弱まってしまい2階に行くのが難しくなってくると、1階を増築される方も少なくありません。せっかくお金かけて部屋を作ったのにその部屋は使わずにまたお金かけて別の部屋をつくる。

人生のうちに何度もマイホームを購入できるわけではありません。家づくりの際には、老後のこともしっかりと考え、バリアフリーや家事動線の短さなどが考えられる間取りにするといいかもしれませんね。

バリアフリーを考慮した間取りは、足腰が弱まってきているシニア世代の転倒防止の為に、室内はできるだけ段差をなくした方が良いです。また廊下やトイレ、浴室にも手すりが設置されてると安心です。もし車椅子になってしまったときのことも考えて、廊下の幅なども通行できるか確認が必要ですね。

長い人生のなか、誰もが健康で生活し続けたいと願うものです。しかし加齢とともに、体力が落ち、身体能力が衰えるのは自然な流れです。若い時には快適だったマイホームが「暮らしにくくなってきたな」と感じるかもしれません。何十年先の将来の心配をするのは難しいですが、老後も快適に暮らすためには、このようなことを考えて家づくりすることをおすすめいたします。

 

 

 

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